お知らせ&ブログ

先月も、心がふるえる時間を共有させて頂いた皆さま、ありがとうございました。
「関係ないかもしれませんが…」ということが、過去の記憶に繋がっていた、ということは少なくありません。

内側が外側という現実の世界へ投影される。というこの世界の仕組みの片鱗が、【内側も外側もない】へ移行したのもそのときでした。

すべてのものを照らしているようでいながら、それがそれ自身であり、それを創造していた光。

古くて新しい目

2026年05月01日

一瞥体験をした人が、それから1年間は何もすることができなかった。という手記を読んだことがあります。